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善兵衛ギャラリー                              バックナンバー 02 01


【2009年6月11日】

  画家 石野善浩さん 
カエルをモチーフにTシャツ作り。
 

    

    
『カエルTシャツ』


【2009年7月】

    
職人の技!

       

       


    
画家 石野善浩さん の蛙デザインTシャツ

        
ベン柄染の「むらぞめ」 とっても似合っていますネ!

  バリエーションいっぱいのストール!
首に巻いても、壁にかけてもオシャレです。


【2009年4月16日】

  『紋入り風呂敷』

ご注文品の紋入り風呂敷を作りました。


【2009年4月14日】

  『美術展に展示』

4月14日から作品が展示されました。右の写真は京都市美術館の入り口です。
 


【2009年4月11日】

  『桜の暖簾』

桜の季節になると桜の暖簾をかけています。
 

 
『ガーゼストール』

新商品のガーゼストールです。左の写真は工房で染めたばかりのです。


【2009年4月9日】

 
『車用座布団 3点セット』

前に企画販売していた車用座布団の追加注文をいただきました。


【2009年3月10日】

  『割烹着の絞り柄の注文品』

  夜な夜な棉屋の中で怪しげな作品作りもこの頃しています。粘土は模型ですが、かなり大きな立体になります。粘土の向かって右側のが左の写真の犬です。4月14日より京都市美術館で展示される予定です。
詳しくは『棉屋善兵衛ブログ』をご覧下さい。 >>>美術館の案内はこちら
 


【2009年2月20日】

 
『プレゼント用オリジナルコースター』

2月21日に棉屋で梅谷陽子さんのコンサートを開催するにあたっての、プレゼント用のオリジナルコースターです。


【2009年2月16日】

加古川の山とヤシキに出展しました   加古川の山とヤシキに出展しました   『染め加工』

ホワイトジャケット(左)と白い綿のブラウス(右)を染めました。


【2009年2月15日】

  『月蛙』

画家の石野善浩さんより依頼された商品。石野さんは1960年に兵庫県に生まれ、1990年より個展を中心に制作活動を開始され、関西ではトアロード画廊にて発表を続けられています。1999年、第1回トリエンナーレ豊橋で大賞を受賞され、2006年より蛙をモチーフに作品を展開中です。
  14日に作業していたTシャツを、洗いをかけて染め抜くと、このようながらになります。

 


【2009年2月14日】

 
『Tシャツの抜染作業中』

白いTシャツを染めて、抜染をする版を置いてある所です。

  『葵の紋の割烹着』

葵の紋のアオイはウマノスズクサ科のフタバアオイで多年草。茎は地表を這い、節ごとに先端に二枚ずつ付くので二葉葵と呼ばれている。二葉葵の葵を三枚合わせて図案化した「三つ葉葵」は徳川家の紋章として有名ですが、もともとは京都の「賀茂神社」の神紋でした。
 

【2009年2月8日】

  『暖簾』

2月5日に染めた暖簾です。染めはじめから完成まで、少し日数がかかります。
 

加古川の山とヤシキに出展しました   加古川の山とヤシキに出展しました   『スプリングコート』

真っ白なスプリングコートを、淡い藍染にしました。


【2009年2月5日】

 
『暖簾の染め抜きの作業中』
右の写真は染め抜くためにのりを置いたところです。


【2009年2月2日】

加古川の山とヤシキに出展しました   加古川の山とヤシキに出展しました   『ビッグシャツ』


【2009年1月19日】

 

『魚暖簾』

 

  『熨斗暖簾』

  『染め抜き菊柄ワンピース』
 


【2009年1月15日】

  『無地暖簾』

  『前掛けエプロン』


【2009年1月11日】

  『わらび染め抜き長袖Tシャツ』


【2008年12月27日】

  『地下足袋』
 


【2008年12月21日】

 
『ショルダーバック』


【2008年12月12日】

  『クローバーの染め抜き座布団カバー(ファスナー付)』

これは銘仙座布団(約53p×57p)にかぶせるカバーです。
5枚作りました。

 
『クローバー入りランチョンマット』(左)  『水玉座布団』(右)


【2008年12月8日】

 
『家島の割烹旅館「志みず」さんのお客様用Tシャツ』

このTシャツは志みずさんのスタッフの方が着ているのと同じTシャツですが、左腕に「Cakujin(客人)」のロゴ入りで販売しています。
お問合せは「志みず」さんまで。


【2008年12月5日】

  『暖簾』

加古川のギャラリー「日本堂」さんの暖簾。
174cm×3mの大きな暖簾です。

  『テーブルランナー』

藍色のストライプ柄。
一つ一つ色の違った布を縫い合わせたパッチワークです。


【2008年11月21日】

  『ジーンズ染め抜き』

持込のジーンズに紋を染め抜いています。
紋は「三つ重ね雁金」を使用。
この紋は桃山・江戸時代に能装束や蒔絵などに優れた意匠が残されています。
また、紅型にも好んで使われたモチーフです。


【2008年11月15日】

  『のれん 十里庵(とりあん)』

居酒屋さんから、注文を受けた入り口にかけるのれんです。丈は45pの長さで巾は175pほどのサイズです。染めた後に文字を抜染(ばっせん)しています。向って右側には、白抜きにした後朱色を入れています。
また、かけたところも後日紹介しますね。

 


【2008年11月10日】

  『綿入れ半纏(はんてん)オーダー品』

お客さんがサンプル品を持ってこられて、同じようなものを作って欲しいとの依頼があり、つくりました。棉屋は自然天然にこだわっていますので、もちろん中綿はいつもの棉屋綿入れ半纏と同じ仕様になっています。むちゃくちゃ暖かいです。


【2008年11月7日】

  『詰め合わせセット』

巾着とランチョンマットのプレゼント用詰め合わせセットです。


【2008年10月25日】

  『エコバック(大)』

家紋を染め抜いて仕上ています。
家紋は丸に橘の紋です。


【2008年9月17日】

  『エコバック』

これも注文品ですが、棉屋の定番商品としても置いています。注文の場合は、ここにこんな絞りを入れて欲しいとの希望をお聞きして作っています。
 


【2008年8月7〜11日】

加古川の山とヤシキに出展しました   加古川の山とヤシキに出展しました   『Tシャツの抜染』

日本古来の紋や小紋柄をシャツに抜染しています。型紙は実際に明治時代に使用されていた型紙を使っています。昔柄の復刻版ということになりますね。


【2008年8月3日】

 
『巾着桜抜染(ばっせん)』

この巾着は藍布の無地と縞柄を使用しています。ご結婚のお祝いに職場の方からのプレゼントです。桜と牡丹をいれました。名前もいれています。


【2008年6月5日】

 
『綿から糸を紡いで織ってストールを作る』

自分で作った綿から糸にして織っています。織り機もオリジナル。高い高い織り機ではなくて簡単なものを作って、ストールを織っています。どんなストールができあがったのでしょうか。また、後日報告させていただきますね。


【2008年6月2日】

  『抜染ジーンズ』

お持ちのジーンズから加工しています。柄を決めていただいて、抜染をします。藍色のジーンズの場合は化学染料ですが、インディゴの成分があれば、染め抜きをすることが可能です。手描きも出来ますので、是非貴方もいかがでしょうか。世界に一本のオリジナルジーンズです。もちろん、お持ちのジーンズを藍染めする事も出来ます。


【2008年4月23日】

  『さくらののれん』

サイズは40px120pほどですが、大きな桜の紋は、型紙を桜の模様に切って作っています。これも抜染(ばっせん)という、藍の色をとって生地の色にもどす手法です。家のタペストリーとして使用していただいています。


【2007年12月】

ウェルカムボード   『ウェルカムボード』

ウェルカムボードです。ご結婚おめでとうございます。
棉屋で初めてウエルカムボード 作成させていただきました。お二人で来店いただいて、自分達ですべて手描きでつくっていただきました。